おはようござます。月曜日の朝を迎えました。
素晴らしい目覚めの最高の目覚めです。感謝します。


今朝は、慰め、励ましの、希望に満ちた世界で最も売れている聖書を解き明かしながらこころのビタミンを通して一緒に学びましょう!

①神様があなたを愛して下さっている真実と
②救い主イエス様との出会いを体験されていない方に
③クリスチャンで教会から離れている方々へ

※クリスチャンの方は、所属先のキリスト教会の牧師先生方から深い聖書の学びをすることを推奨します。
旧訳聖書:詩篇 32:7-8 リビング訳
「この人生に、どんな嵐が吹き寄せようと、 私は神のもとに避難します。
そこでは勝利の歌が響き、 苦しみに巻き込まれることがないからです。
主はこう言われます。 わたしはあなたを教え、最善の人生へと導こう。
助言を与えて、一歩一歩を見守ろう。」
詩篇 32:7-8 リビング訳


私を含めて誰にでも「この先、どう進めばいいんだろう…」と、将来に不安を感じることはありませんか?「
聖書の詩篇32:8には、神様の力強い約束があります。「わたしはあなたを教訓し、行くべき道を教えよう。わたしはあなたの身の上に目を留めて、あなたに助言しよう。」
人生という冒険を、丸腰ではなく、神様の知恵という「鎧」をまとって歩む素晴らしさをお伝えします。
今日は3つの視点から生活に適応を考えてみましょう。
Q1:自分の直感だけで進むのは危ないですか?

.私たちの視界には限界がありますが、神様はすべてを見渡しておられます。
人生には予期せぬ落とし穴や、心に刺さる言葉の攻撃があります。
神様を信じ、その「武具」を身に着けることは、自分だけの力(直感)に頼る不安定な歩みから、
確かな守りと導きの中を歩むことへの転換です。

Q2:「神の武具」と「導き」にはどんな関係がありますか?

神様に守られているという「心の余裕」が、正しい判断を生みます。
不安や恐怖(心の火矢)を「信仰の盾」で防いでいれば、落ち着いて神様の「助言」を聞くことができます。
神様の武具は、あなたが迷わずに正しい道を選び取れるよう、内面を強く整えてくれるのです。

Q3:神様を信じることで、日常はどう変わりますか?

「絶えず神様に見守られている」という圧倒的な安心感が手に入ります。
「わたしの目をあなたに留めて」という言葉通り、神様はあなたを24時間監視するのではなく、愛を持って注視しています。
この愛の鎧をまとうとき、孤独は消え、どんな困難も「必ず乗り越えられる成長の機会」に変わります。

まとめ:人生の迷路に、最高のナビゲションと完全なと鎧(よろい)身に着ける!

神様はあなたを裁くためではなく、新しくするために待っています。
神様の導きは、あなたを縛るものではなく、自由に羽ばたくための「地図」と「鎧」です。
独りで踏ん張るのをやめて、最高の助言者である神様と一緒に、希望に満ちた新しい道へ踏み出してみませんか?

今日も一日が神様の恵みと祝福があります様にお祈りしています!


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