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揺れ動く日常の毎日で、心に「動じない土台」を持つ秘訣!(動画解説付)

神様の言葉と祈り

おはようございます! 土曜日の朝を迎えました。

昨夜も熟睡を与えれ気持ち良い朝を迎えました。

今日の天気は最高気温23℃最低気温22℃降水確率40%です。   

糸数牧師
糸数牧師

★今朝は、慰め、励ましの、希望に満ちた世界で最も売れている聖書を紐解きながら一緒に学びましょう!

①天地創造の神様があなたを愛して下さっている真実と

②救い主イエス様との出会いを体験されていない方々に

③教会から離れているクリスチャンの方々へ

※既にクリスチャンの方は、所属先のキリスト教会の牧師先生方から深い聖書の学びをすることを推奨します。

糸数牧師
糸数牧師

私たちの愛するペットたちは、おやつの時間になると目を輝かせて喜びます。

その姿を見ていると、「楽しみにしているものを受け取る喜び」は、生きる力そのものだと感じさせられます。


★「心のビタミン」は、そんなおやつの時間のように、永遠のベストセラーである聖書の言葉を、約3分間、毎日少しずつ味わっていただくための小さな分かち合いです。

この「心のビタミン」が、あなたの日常にそっと寄り添い、今日という一日を大切に生きる力となりますようにお祈りしています。

  旧約聖書:イザヤ書 26:3-4 リビング訳

「神を信頼し、いつも主のことに思いをはせる者を、 神は何の心配もないように守ってくださいます。

どんなときでも、神である主に信頼しなさい。 あなたの永遠の力は主のうちにあるからです。」
イザヤ書 26:3-4 リビング訳

糸数
糸数

目まぐるしく変化する現代。SNSの反応や仕事の評価など、私たちは常に外側に振り回されがちです。



聖書(イザヤ書26:3-4)は、何があっても揺るがない「全き平安」を約束しています。

Q1. どうすれば、不安に飲み込まれずにいられますか?

糸数牧師
糸数牧師

自分の考える意識の焦点を「問題」から「神様」へと移すことは重要です。

自分の力だけで解決しようとせず、揺るがない存在の主イエス様心を据えるとき、嵐の中でも心に静けさが保たれます。

Q2. 聖書が教える「永遠の岩」とは何のことですか?

糸数
糸数

時代の流行や景気のように移り変わるものではなく、何世紀経ってもびくともしない確かな土台のことです。

主イエスを信じることは、この最強の岩の上に人生の家を建てるようなものです。

Q3. 神様を信頼するだけで、本当に心は軽くなりますか?

木村
木村

はい。「自力で何とかしなければ」という執着を放し、神様に委ねることで、肩の荷が下ります。

それは一時的な気休めではなく、深い安心感からくる、質の違う休息です。

まとめ:揺れ動く日常の毎日で、心に「動じない土台」を持つ「秘訣!

糸数牧師
糸数牧師

イザヤ書が語る平安は、環境に左右される「砂の上の安心」ではなく、信頼によって受け取る「岩の上の平和」です。

日々、自分をすり減らして頑張る生き方から、神様という大きな支えに寄りかかる生き方へ。

この「永遠の岩の主イエス様」を味方にして、今日を軽やかに歩み出してみませんか?


★どなた様も楽しく有意義な土曜日をお過ごし下さい。

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