おはようござます。週末の金曜日の朝を迎えました。
素晴らしい目覚めの最高の目覚めです。感謝します。


今朝は、慰め、励ましの、希望に満ちた世界で最も売れている聖書を解き明かしながらこころのビタミンを通して一緒に学びましょう!

①神様があなたを愛して下さっている真実と
②救い主イエス様との出会いを体験されていない方に
③クリスチャンで教会から離れている方々へ
私はあなたに神様の愛のメッセージを伝える為にこの文章を書きました。
その為にキリスト教用語を省略して日常生活に簡単に適応できるする為です。

※クリスチャンの方は、所属先のキリスト教会の牧師先生方から深い聖書の学びをすることを推奨します。
新約聖書:エペソ人への手紙 4:11-13 リビング訳
「さてこうして、ある者には使徒としての賜物が与えられ、ある者にはすぐれた説教者としての賜物が与えられました。
また、キリストを救い主として信じるように人々を指導する賜物を受けた者もいれば、羊を見守る羊飼いのように、神の民となった人たちの世話をし、教え導く力を受けた者もいます。
なぜこのように、それぞれに賜物が与えられたのでしょうか。
それは、神の民となった人々が、神のためによりよく働けるよう整え、キリストの体である教会を、力にあふれた、完成した状態へと建て上げるためです。
そしてついに、私たちは、救いについて、また救い主である神の子について同じ信仰を持つに至り、主にあって完全に成長した者となるのです。」 エペソ人への手紙 4:11-13 リビング訳
「そして、ある人を使徒、ある人を預言者、ある人を福音宣教者、ある人を牧者、教師とされたのです。 こうして、聖なる者たちは奉仕の業に適した者とされ、キリストの体を造り上げてゆき、 ついには、わたしたちは皆、神の子に対する信仰と知識において一つのものとなり、成熟した人間になり、キリストの満ちあふれる豊かさになるまで成長するのです。」
エフェソの信徒への手紙 4:11-13 新共同訳


「一人で頑張る」から「共に育つ」へ。人生の軸を整える知恵について一緒に学んで行きましょう。
「自分なりに成長したいけれど、今のままでいいのかな?」そんな漠然とした不安を抱えていませんか。
聖書のエペソ人への手紙4:11-13は、私たちがバラバラに彷徨うのではなく、共に助け合いながら、揺るぎない大人へと成熟していく道を示しています。
今日は3つの質疑応答の視点から生活に適応を考えてみましょう。
Q1. 成長したいけれど、具体的にどうすればいいか分かりません。

神様が、あなたの成長の為に用意した「チーム」をを頼ってみてください。
神様はあなたを独りで戦わせません。人生の導き手(教師や助け手)を与え、あなたが本来持っている才能を最大限に活かせるよう「装備」を整えてくれます。
信じることは、最高のバックアップを得ることに似ています。

Q2.感情や環境に振り回されない「心の安定」は手に入りますか?

あなた自身の「内面の成熟」というブレない土台が築かれます。
聖書は、私たちが「キリストの満ち満ちた身たけ」へと育つことを目指します。
それは、流行や他人の言葉という「波」に左右されない、芯の通った強さを持つということです。

Q3. 人間関係をうまく築くヒントはありますか?

「神様を信じるクリスチャンの一致」という、新しいつながりの形が見えてきます。
違いを排除するのではなく、一つの目的(愛)に向かって、互いを補い合う「体の一部」としての喜びを知ることができます。
独りで抱え込む孤独の習慣から解放され、支え合う豊かさが始まります。

まとめ:独りで頑張るのをやめて、最高のチームが、あなたの才能が輝き出す。

聖書の言葉を信じることは、あなたの人生に「確かな目的地」と「共に歩む仲間」を招くことです。
自分一人で必死に背伸びするのをやめて、神様の大きな愛の中で、健やかに、そして誇り高く育っていきませんか。

※今日一日も神様の恵みと祝福が満ち溢れます様に!


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