おはようござます。火曜日の朝を迎えました。
素晴らしい目覚めの最高の目覚めです。感謝します。


今朝は、慰め、励ましの、希望に満ちた世界で最も売れている聖書を解き明かしながらこころのビタミンを通して一緒に学びましょう!

①神様があなたを愛して下さっている真実と
②救い主イエス様との出会いを体験されていない方に
③クリスチャンで教会から離れている方々へ
私はあなたに神様の愛のメッセージを伝える為にこの文章を書きました。
その為にキリスト教用語を省略して日常生活に簡単に適応できるする為です。

※クリスチャンの方は、所属先のキリスト教会の牧師先生方から深い聖書の学びをすることを推奨します。
新約聖書:ローマ人への手紙 6:22-23 リビング訳
「しかし今は、罪の力から解放されて、神に仕える者になりました。
そして、神があなたがたに下さる恵みによってきよくされ、永遠のいのちが与えられているのです。
罪の支払う報酬は死です。しかし、神が下さる賜物は、私たちの主キリスト・イエスによる永遠のいのちです。」
ローマ人への手紙 6:22-23 JCB


「毎日必死に生きているのに、なぜか心が重い」。そんな風に感じたことはありませんか?
現代の私たちは、仕事や家事、世間の目という「見えない鎖」に縛られがちです。
聖書(ローマ人への手紙6:22-23)は、その鎖を解き、本当の自由を手に入れる方法を教えてくれています。
今日は3つの視点から生活に適応を考えてみましょう。
Q1. 「罪の結果は死」って、ちょっと怖すぎませんか?

これは「心の行き止まり」への警告です。
聖書がいう「死」とは、単に心臓が止まることだけではありません。
「どうせ私なんて」「将来が不安でたまらない」と、生きた心地がしない状態も含まれます。
自分の力だけで何とかしようともがくほど、心は削られ、行き止まりに向かってしまいます。
イエス様の十字架は、その行き止まりの道を塞ぎ、あなたを救い出すためにあるのです。

Q2. 神様を信じると、また別の「ルール」に縛られそうで心配です。

逆です。ブラック企業から「最高のホワイト企業」へ転職するようなものです。
これまでは「自分」という厳しい上司に仕え、失敗を責め続けてきたかもしれません。
しかし、神様の愛を受け入れるとは、あなたを無条件で肯定してくれる「最強の味方」と手を結ぶことです。
この関係はあなたを縛るものではなく、むしろ「ありのままの自分でいい」という、かつてない心の自由をもたらします。

Q3. 「永遠のいのち」って、今の生活に関係ありますか?

「何があっても大丈夫」という、一生モノの安心感のことです。
永遠のいのちは、死んだ後の話だけではありません。
今この瞬間から、宇宙で一番大きな愛に守られ、支えられているという確信です。
たとえ明日トラブルが起きても、あなたの価値は1ミリも変わらない。
その「根拠のある自信」が、日々の生活を軽やかに変えていきます。

まとめ:「頑張りすぎ」の鎖を解いて。心に一生モノの自由を。

人生の「報酬」を自分の努力だけで得ようとするのは、もうおしまいです。
神様が用意してくれたのは、支払いきれないほどの対価(イエス様の命)で購われた、無料の「ギフト(贈り物)」です。
今日、そのプレゼントを「イエス様ありがとう」と受け取ってみてください。
古い鎖が音を立てて崩れ、新しい、自由な人生がそこから始まります。

今日も一日が神様の恵みと祝福があります様にお祈りしています!


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