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頑張り続ける人生から、“神様の愛に包まれる人生”へ(動画解説付

内なる平安と安心

おはようございます!  深い睡眠と最高の目覚めに感謝です。

梅雨の合間の今朝も晴天の朝を迎えました。

★どなた様も楽しく有意義な一日をお過ごし下さい。

今日の天気は最高気温22℃最低気温22℃降水確率10%です。   

糸数(バルナバハウス前)
糸数(バルナバハウス前)

★今朝は、心のビタミンを通じて、慰め、励ましの、希望に満ちた世界で最も売れている聖書を解き明かしながら一緒に学びましょう!

①天地創造の神様があなたを愛して下さっている真実と

②救い主イエス様との出会いを体験されていない方々に

③教会から離れているクリスチャンの方々へ


私はあなたにメッセージを伝える為にこの文章を書きました。その為にキリスト教用語を省略して日常生活に簡単に適応できるする為です。

糸数
糸数

※既にクリスチャンの方は、所属先のキリスト教会の牧師先生方から深い聖書の学びをすることを推奨します。

新約聖書:ペテロの手紙Ⅰ 5:6-7 リビング訳

「あなたがたは、神の力強い御手の下で自分を低くしていなさい。

ちょうどよい時に、神はあなたがたを高く引き上げてくださるでしょう。

思いわずらいを、すべて神にゆだねなさい。神があなたがたのことを心配してくださるからです。」
ペテロの手紙Ⅰ 5:6-7 リビング訳

糸数(バルナバハウス前)
糸数(バルナバハウス前)

現代の日本人は、私を含めて「自己責任」という言葉が強く、悩みを一人で抱え込みがちです。


しかし、聖書(第一ペテロ5章6〜7節)は、無理に自分を大きく見せるのをやめ、大きな存在にすべてを預けることで得られる「本当の安心」を教えています。

ポイント1. 「自分の力」というハンドルを手放す

糸数
糸数

私を含めてつい「自分が何とかしなければ」と人生のハンドルを必死に握りしめます。

しかし、自分の限界を認め、神様という大きな手に人生を委ねることは、弱さではなく、本当の強さへの第一歩です。

謙虚に身を任せることで、張り詰めた心にゆとりが生まれます。

2. あなたの心の重荷を主イエス様に「放り投げる」

糸数
糸数

不安をゆだねる」とは、重い荷物をあちら側へ放り投げるような動作を指します。

心配事を一人で抱え続けるのではなく、あなたを大切に思う神様に「心の預かり所」にすべて投げてしまうのです。

神様はそれを喜んで受け止め、代わりに担ってくださいます。

ポイント③ 神様の最善のタイミングで引き上げられる

糸数
糸数

焦って自分で階段を駆け上がらなくても、神様は最も良い時期にあなたを支え、引き上げてくださいます。


見返りを求めない深い愛で見守られているという確信が、周囲と自分を比較して焦る心からあなたを自由にしてくれます。

まとめ:頑張り続ける人生から、“神様の愛に包まれる人生”へ

糸数牧師
糸数牧師

あなたが独りで頑張ることに限界を感じたら、あなたを心から配慮している神様にすべてを預けてみてください。

その時、肩の荷は下り、大きな力に守られているという揺るがない平安があなたを包み込みます。

★神様の恵みと祝福が満ち溢れます様にお祈りしています。









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