おはようございます! 深い睡眠と最高の目覚めに感謝です。
今朝の晴天に恵まれた朝に感謝ですね!

★どなた様も楽しく有意義な一日をお過ごし下さい。

★今朝は、心のビタミンを通じて、慰め、励ましの、希望に満ちた世界で最も売れている聖書を解き明かしながら一緒に学びましょう!

①天地創造の神様があなたを愛して下さっている真実と
②救い主イエス様との出会いを体験されていない方々に
③教会から離れているクリスチャンの方々へ
私はあなたにメッセージを伝える為にこの文章を書きました。その為にキリスト教用語を省略して日常生活に簡単に適応できるする為です。

※既にクリスチャンの方は、所属先のキリスト教会の牧師先生方から深い聖書の学びをすることを推奨します。
旧約聖書:出エジプト記14章10〜31節 要約文
イスラエルの民がエジプトを脱出した後、ファラオの軍勢が追いかけてきました。
前には紅海、後ろにはエジプト軍。逃げ場を失った民は恐れ、「なぜ私たちをここまで連れて来たのか」とモーセに不満をぶつけます。
そこでモーセは「恐れてはならない。主があなたがたのために戦われる」と励ましました。
神様は民に「進みなさい」と命じ、モーセが杖を上げて海に手を伸ばすと、強い東風によって海が分かれ、乾いた道が現れました。
イスラエルの民はその道を渡り、神様は雲の柱で彼らを守られます。
追ってきたエジプト軍も海に入りましたが、海の水は元に戻り、軍勢はのみ込まれました。
こうしてイスラエルの民は救われ、神様の大きな働きを見て、主とモーセを信じるようになりました。


前には海、後ろには敵。イスラエルの人々は、「もう終わりだ」と恐れました。
私たちも、仕事、お金、家族、人間関係で「どっちに行っても無理」と感じる時があります。
1. なぜ神様はすぐ助けなかったのですか?

イスラエル民はまず、恐れの中で立ち止まりました。
モーセは「恐れるな。主の救いを見なさい」と語ります。
パニックの時ほど、すぐ結論を出さず、一度立ち止まることが大切です。

2.私達は、具体的に何をすればいいのですか?

神様は「信じて進みなさい」と命じました。
信仰は、待つだけではなく、できる一歩を踏み出すことでもあります。
転職の電話一本、家族への謝罪ひとつ、小さな行動が道を開くことがあります。

3. 本当に不可能に見える紅海の道は開くのですか?

モーセが手を伸ばすと海が分かれ、民は乾いた地を進みました。
自分には見えない道でも、神様には備えられていることがあります。

まとめ:もう道がないと思った時こそ、神様が開く前へ進む道!

「もう無理」は、神様にとって終わりとは限りません。
恐れの中で立ち止まり、神様を信じ、今日できる一歩を進む。そこから新しい道が始まります。

★神様の恵みと祝福が満ち溢れます様にお祈りしています。



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