おはようござます。月曜日の朝を迎えました。
素晴らしい目覚めの最高の目覚めです。感謝します。


今朝は、慰め、励ましの、希望に満ちた世界で最も売れている聖書を解き明かしながらこころのビタミンを通して一緒に学びましょう!

①神様があなたを愛して下さっている真実と
②救い主イエス様との出会いを体験されていない方に
③クリスチャンで教会から離れている方々へ

※クリスチャンの方は、所属先のキリスト教会の牧師先生方から深い聖書の学びをすることを推奨します。
新訳聖書:ヨハネの福音書 14:26-27 リビング訳
「しかし、父がわたしの代わりに助け手(聖霊)を送ってくださる時には、その方があなたがたにすべてのことを教え、わたしが話しておいたことを、みな思い出させてくださるのです。
あなたがたに贈り物をあげましょう。
あなたがたの思いと心を安らかにすること、それがわたしの贈り物です。わたしが与える平安は、この世のはかない平安とは比べものになりません。
だから、どんな時にもおろおろしたり、恐れたりしてはいけません。」
ヨハネの福音書 14:26-27 リビング訳


「本当の安心」は、環境ではなく内側から。毎日、何かに追われるような不安や、孤独を感じてはいませんか?
聖書のヨハネの福音書14:26-27には、私たちが外側の状況に振り回されず、心穏やかに生きるための「特別なギフト」について記されています。
今日は3つの視点から生活に適応を考えてみましょう。
Q1:世界がくれる「安心」と、神様がくれる「平安」は何が違うの?

「条件付き」か「無条件」かの違いです。
世の中の安心は、お金や健康、人間関係がうまくいっている時にしか感じられません。
しかし、神様が与える平安は、たとえ周囲が嵐のように荒れていても、心の深い部分は静かな海のように落ち着いていられる「根源的な安心感」です。

Q2:迷ったとき、どうすれば正解が見つかりますか?

あなたをガイドする「助け主」に頼ってみてください。
聖書は、神様が「助け主(聖霊)」を送り、あなたにすべてのことを教え、必要な言葉を思い出させてくれると約束しています。
一人で頭を抱えるのではなく、内側からの静かな導きに耳を澄ませる生き方が始まります。

Q3:未来への恐怖を消すことはできますか?

「心を騒がせない」という選択ができるようになります。
「心を騒がせてはなりません。恐れてはなりません」という言葉は、根性論ではありません。
最高の理解者が共にいて、あなたに代わって状況を治めてくださるという信頼(パス)を渡すことで、恐怖の手を離すことができるのです。

まとめ:答えがみえない時代でも、心まで迷子にならなくてもいい。イエス様のサポート受け入れませんか?

神様があなたに贈りたいのは、一時的なリラックスではなく、一生消えない「心の土台」です。
自分の力で必死に自分を守るのをやめて、天からの平安を受け取ってみませんか。
その瞬間から、あなたの毎日は驚くほどしなやかで力強いものに変わります。

今日も一日が神様の恵みと祝福があります様にお祈りしています!


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