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主イエス様の十字架の死からの復活は「空想の話」ではありません!(動画解説付)

バルナバハウス|コリント人への手紙わかりやすく解説します!神様の画像|沖縄県宜野湾にある慰め励ましの家 平安を必要とする時
バルナバハウス|コリント人への手紙わかりやすく解説します!神様の画像|沖縄県宜野湾にある慰め励ましの家

おはようございます!  深い睡眠と最高の目覚めに感謝です。

晴天の水曜日の朝を迎えました。

★どなた様も楽しく有意義な日曜日をお過ごし下さい。

今日の天気は最高気温18℃最低気温16℃降水確率0%です。   

糸数牧師
糸数牧師

★今朝は、心のビタミンを通じて、慰め、励ましの、希望に満ちた世界で最も売れている聖書を解き明かしながら一緒に学びましょう!

①天地創造の神様があなたを愛して下さっている真実と

②救い主イエス様との出会いを体験されていない方々に

③教会から離れているクリスチャンの方々へ


私はあなたにメッセージを伝える為にこの文章を書きました。その為にキリスト教用語を省略して日常生活に簡単に適応できるする為です。

糸数牧師
糸数牧師

※既にクリスチャンの方は、所属先のキリスト教会の牧師先生方から深い聖書の学びをすることを推奨します。

新約聖書:コリント人への手紙Ⅰ 15:3-5 リビング訳

「まず私は最も大切なこととして、かつて自分も知らされた、次のことを伝えました。

すなわち、キリストは、聖書に記されているとおり、私たちの罪のために死なれ、 葬られたこと、そして預言者たちの語ったとおりに、三日目に復活されたことです。

また、キリストはペテロに姿を現し、そのあと十二弟子の残りの者にも現れました。」
コリント人への手紙Ⅰ 15:3-5 リビング訳

バルナバハウス|コリント人への手紙わかりやすく解説します!神様の画像|沖縄県宜野湾にある慰め励ましの家

糸数(バルナバハウス前)
糸数(バルナバハウス前)

コリント人への第一の手紙15章3~5節でパウロは、信仰の中心が書かれています。

それは、イエス・キリストが私たちの罪のために十字架で死に、葬られ、三日目によみがえられたという事実です。


この出来事は宗教的な象徴ではなく、「実際に起こったこと」として伝えられ、多くの人々の証言に支えられてきました。

では、この復活は、現代を生きる私たちにどんな意味を持つのでしょうか。

今朝の聖書の教えを3つのポイントでまとめてみました。

Q1. なぜイエスは十字架で死ななければならなかったのですか?

糸数牧師
糸数牧師

使徒パウロは「私たちの罪のため」と語ります。人は誰もが後悔や過ちを抱えて生きています。


十字架は、それらを無視せず、正面から引き受けた出来事でした。逃げずに向き合う道が示されたのです。

神様という「絶対的な安定」に繋がった人生の質は、世代を超えて受け継がれる最高の遺産になります。

Q2. 復活は事実だとして、私の人生に関係がありますか?

糸数
糸数

あります。復活は「失敗や死が最終結論ではない」ことを示します。


行き詰まりや喪失の中でも、人生は終わらないという希望の根拠になります。

Q3. まだ神様を信じていなくても、この話から何を受け取れますか?

糸数
糸数

あなた様の「人生のやり直しは可能だ」という視点を教えています。

復活は、人生にもう一度立ち上がる余地があることを静かに語っています。


主イエス様の十字架の死からの復活は「空想の話」ではありません!:まとめ

糸数牧師
糸数牧師

イエスの十字架と復活は、信仰を強制する物語ではありません。

「絶望が最後ではない」「人生には回復の道がある」

その確かな根拠を示す出来事です。
この希望に心を向けることから、新しい問いと歩みが始まるのです。








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