おはようござます。火曜日の朝を迎えました。
恵みの雨が降っています。最高の目覚めです。感謝します。


今朝は、慰め、励ましの、希望に満ちた世界で最も売れている聖書を解き明かしながらこころのビタミンを通して一緒に学びましょう!

①神様があなたを愛して下さっている真実と
②救い主イエス様との出会いを体験されていない方に
③クリスチャンで教会から離れている方々へ
私はあなたに神様の愛のメッセージを伝える為にこの文章を書きました。
その為にキリスト教用語を省略して日常生活に簡単に適応できるする為です。

※クリスチャンの方は、所属先のキリスト教会の牧師先生方から深い聖書の学びをすることを推奨します。
新約聖書:コリント人への手紙Ⅱ 9:6リビング訳
「しかし、次のことは心にとめておいてください。すなわち、少ししか与えない者は、少ししか受け取れないということです。
少ししか種をまかない農夫は、わずかの収穫しか得られません。たくさんまけば、たくさん刈り取ります。」
コリント人への手紙Ⅱ 9:6 リビング訳


他人のために時間や力を使うのを「損」だと感じていませんか。
聖書(第二コリント9章6節)は、自分の持つものを周囲に分かち合う生き方を「種蒔き」に例え、
それが結果的に自分の人生を最も豊かにするという素晴らしい法則を教えています。
ポイント1. 親切の種を蒔くと、味方が増える

職場で知識や笑顔を出し惜しみせず、周囲にプレゼントするように差し出してみましょう。
良い種を積極的に蒔くことで人間関係が潤い、自分が困った時に温かく支えてくれる味方が自然と増えていきます。

ポイント2.恵みを分かち合うと、形を変えて戻る

「与えたら自分の分が減る」という不安を手放し、神様から与えられた時間や豊かさを周囲にシェアする時、奇跡を体験します。
それは目に見えない大きな神様の手の采配によって、思いがけないチャンスや喜びとしてあなたの元へ帰ってきます。

ポイント3. 誰かの力になることで、心の器が広がる

自分だけの狭い世界から抜け出し、誰かのために「豊かに蒔く」生き方を選ぶことで、心の中に本当のゆとりが生まれます。
それは、お金では買えない深い納得感と幸福感を人生にもたらします。

惜しまず与える人ほど、想像以上の恵みを受け取れる

出し惜しみの生き方をやめ、与えられている優しさや力を誰かのために蒔いてみてください。
その誠実な一歩が、あなたの日常をたくさんの笑顔と確かな安心感で満たす鍵になります。

今日も一日が神様の恵みと祝福があります様にお祈りしています!


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