おはようござます。火曜日の朝を迎えました。
素晴らしい目覚めの最高の目覚めです。感謝します。


今朝は、慰め、励ましの、希望に満ちた世界で最も売れている聖書を解き明かしながらこころのビタミンを通して一緒に学びましょう!

①神様があなたを愛して下さっている真実と
②救い主イエス様との出会いを体験されていない方に
③クリスチャンで教会から離れている方々へ

※クリスチャンの方は、所属先のキリスト教会の牧師先生方から深い聖書の学びをすることを推奨します。
旧約聖書:箴言 知恵の泉 5:21-23 リビング
「神は何もかもご存じです。 あなたのなすことすべてに 目と心を配っているのですから。
悪者は、自分自身の罪で 自分の足をすくっているのです。
罪はその人を捕らえ、 逃れることができないようにする縄です。 その人が死ぬのは真理に背いたからです。 自分から愚かなことをした罰なのです。」
箴言 知恵の泉 5:21-23 JCB
“人の道は主の御目の前にあり、主はその道筋のすべてに心を向けてくださる。
悪しき者は自分の咎に捕らえられ、自分の罪の縄に捕まえられる。
その人は訓戒を受け入れることなく死に、あまりの愚かさゆえに道から迷い出る。”
箴言 5章21~23節 聖書 新改訳


「誰も見ていないから」「バレなければいい」という一瞬の甘えが、現代の仕事や人間関係を大きく揺るがすことがあります。
聖書(箴言5章21〜23節)は、人間の歩む道はすべて見透かされており、不誠実な行為は巡り巡って自分自身を縛る罠になると教えています。
1. 見えない場所での「誠実さ」を保つ

他人の目はごまかせても、自分の良心や客観的な事実は欺けません。
誰も見ていない場面での誠実な行動こそが、結果として自分自身の確かな信用を築きます。

2. 嘘や不誠実は「自分を縛る縄」になる

目先の利益や保身のために重ねた不誠実な行動は、
いずれその帳尻を合わせるために自分自身をがんじがらめにし、逃げ場のない窮地へと追い込んでしまいます。

3. 孤立を避け「耳の痛い忠告」を謙虚に聞く

自分の考えだけに固執し、他人のアドバイスを拒絶することは過ちを大きくする原因です。。
周囲からの客観的な声を拒まず、受け入れる柔軟性が自滅を防ぎます。

まとめ:自滅する人と成長する人の違い―神様が見ておられる人生

ルールが多様化する現代だからこそ、自分を律する内なる基準が必要です。。
今日一日、目先の利便性や誘惑に流されず、自分の心に誇れる選択を重ねてみませんか。

今日も一日が神様の恵みと祝福があります様にお祈りしています!



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