おはようござます。火曜日の朝を迎えました。
素晴らしい目覚めの最高の目覚めです。感謝します。


今朝は、慰め、励ましの、希望に満ちた世界で最も売れている聖書を解き明かしながらこころのビタミンを通して一緒に学びましょう!

①神様があなたを愛して下さっている真実と
②救い主イエス様との出会いを体験されていない方に
③クリスチャンで教会から離れている方々へ

※クリスチャンの方は、所属先のキリスト教会の牧師先生方から深い聖書の学びをすることを推奨します。
旧約聖書:箴言 29:25-27 リビング訳
人を恐れることは危険な罠ですが、 主に頼れば安心です。
正しい裁判をしてほしかったら、 裁判官に取り入ろうとせず、主に任せなさい。
正しい人は悪者のすることが、 悪者は正しい人のすることが大きらいです。」
箴言 知恵の泉 29:25-27 リビング訳
“人を恐れると罠にかかる。しかし、主に信頼する者は高い所にかくまわれる。
支配者の顔色をうかがう者は多い。しかし、人をさばくのは主である。
不正を行う者は正しい人に忌み嫌われ、行いの真っ直ぐな人は悪しき者に忌み嫌われる。”
箴言 29章25~27節 新改訳


「あの人にどう思われるか」「嫌われたらどうしよう」と、他人の顔色ばかり伺って疲れていませんか?
全員にいい顔をしようとすると、自分の人生を見失ってしまいます。心をすり減らさずに生きるためのヒントです。
1.「他人の目」という罠にハマらない

:ずる賢く立ち回る人が得をしているように見えても、心を奪われてはいけません。
誰かの顔色を窺うために、大切な自分の心を犠牲にするのは終わりにしましょう。

2.上の人の機嫌に振り回されない

:力のある人に媚びても、状況が変われば評価もコロコロ変わります。
相手の気まぐれではなく、自分が「誠実で誇れる行動」をしているかに意識を向けましょう。

3.「全員に好かれるのは無理」と割り切る

:正しい道を進み、学び続ける人の努力は決して裏切られません。
:価値観が違えば、どんなに誠実に生きていても合わない人はいます。「全員に好かれなくていい」と割り切る潔さが、自分らしさを守る盾になります。

まとめ:「神様を人生の軸にすると、もう人と比べなくていい」

他人の評価に縛られる人生は、他人の思惑に踊らされているようなもの。
人の顔色を窺うのをやめ、自分自身の誠実さとブレない軸を持つことこそが、心穏やかに自分らしく生き抜く秘訣です。

今日も一日が神様の恵みと祝福があります様にお祈りしています!



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