おはようござます。1週間のスタートの月曜日の朝を迎えました。
素晴らしい目覚めの最高の目覚めです。感謝します。


今朝は、慰め、励ましの、希望に満ちた世界で最も売れている聖書を解き明かしながらこころのビタミンを通して一緒に学びましょう!

①神様があなたを愛して下さっている真実と
②救い主イエス様との出会いを体験されていない方に
③クリスチャンで教会から離れている方々へ
私はあなたに神様の愛のメッセージを伝える為にこの文章を書きました。
その為にキリスト教用語を省略して日常生活に簡単に適応できるする為です。

※クリスチャンの方は、所属先のキリスト教会の牧師先生方から深い聖書の学びをすることを推奨します。
新約聖書:ヨハネの福音書 16:33リビング訳
「あなたがたも心配しないで、安心していなさい。こんなにも念には念を入れて話したのは、そのためなのですから。
確かに、この世では苦難と悲しみが山ほどあります。しかし、元気を出しなさい。
わたしはすでに世に勝ったのです。
ヨハネの福音書 16:33:リビング訳


混沌とした社会では、思い通りにいかない状況に直面し、すぐに怒りを感じてしまいがちです。
しかし、ヨハネの福音書16章33節は、私たちがこの世で避けられない「苦難」に直面することを前提と
しつつ、その中で得られる本当の「平安」と「勝利」について教えています。
今日は3つの視点から生活に適応を考えてみましょう。
Q1. なぜ私たちは日常のトラブルでイライラしてしまうのですか?

聖書は「世にあっては苦難がある」とはっきり語っています。
困難があるのはこの世の常ですが、それを自分の力だけで解決しようと気負う時、心から余裕が消え、怒りが噴き出してしまいます。

Q2. すぐに怒らず、忍耐強くあるための秘訣は何ですか?

「主キリストにある平安」の中に留まる事が大切だと聖書は教えています。
自分の感情を必死に抑え込むのではなく、神が提供してくださる静かな平和を心に受け入れることで、自然と穏やかさが生まれます。

Q3. 困難に直面しても、なぜ「勇気」を持つことが大切なのですか?

主キリストがすでに「すでにに勝った」からだと聖書に記されています。
目の前の問題に一喜一憂せず、すでに約束された勝利を信じることで、私たちは動じることなく、忍耐強い歩みを選択できます。

どんな時代の荒波にも流されない、『魂の最強防波堤』を築く方法。まとめ

神様を信じるとは、世の中の無数の「声」の中から、あなたを愛し、守り抜こうとする「唯一の本物の神様の声」を聞き分けることです。
自分一人の知恵で情報の荒波に立ち向かう必要はありません。
イエス・キリストという真実の基準を心に置くとき、あなたの人生は霊的な防備を固められ、あらゆる災いの中でも揺るがない平安を確立することができるのです。

★神様の恵みと祝福が満ち溢れます様にお祈りしています。


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