おはようござます。木曜日の朝を迎えました。
素晴らしい目覚めの最高の目覚めです。感謝します。


今朝は、慰め、励ましの、希望に満ちた世界で最も売れている聖書を解き明かしながらこころのビタミンを通して一緒に学びましょう!

①神様があなたを愛して下さっている真実と
②救い主イエス様との出会いを体験されていない方に
③クリスチャンで教会から離れている方々へ

※クリスチャンの方は、所属先のキリスト教会の牧師先生方から深い聖書の学びをすることを推奨します。
旧約聖書:箴言 1章5~7節 聖書 新改約
“知恵のある者は聞いて洞察を深め、分別のある者は導きを得る。
こうして、箴言と比喩、知恵のある者のことばと謎を理解する。
主を恐れることは知識の初め。愚か者は知恵と訓戒を蔑む。”
箴言 1章5~7節 聖書 新改約


情報があふれる現代日本。効率的な知識ばかりが求められますが、大切なのはそれをどう生き方に活かすかです。
聖書(箴言1章5〜7節)は、学び続ける姿勢と自分を超えた大きな存在への敬意こそが、
人生を豊かにする「真の知恵」の土台であると教えています。
1. 経験に溺れず、学び続ける「謙虚さ」

どれだけ実績を積んでも「まだ学ぶことがある」と耳を傾けること、
その姿勢が、変化の激しい時代を生き抜く柔軟性とさらなる成長を生み出します。

2. 効率的な情報だけでなく「本質を味わう」

目先の分かりやすい答えに飛びつかず、先人の知恵や他者の言葉を深く掘り下げること。
この習慣が、物事の裏側にある本質を見抜く洞察力を育てます。

3. 傲慢さを手放し「創造者なる神様への敬意」を持つ

自分の力を過信せず、人知を超えた自然や社会の流れを敬うこと。
自分の小ささを自覚するからこそ、独善的にならずに正しい判断ができるようになります。

まとめ:神様と歩む人ほど、人生の本質を見抜く力が磨かれていく

真の賢さとは、知識の量ではなく、自分の未熟さを認める誠実さから始まります。
まずは今日、身近な人の言葉にいつもより少しだけ耳を傾け、新しい学びを意識してみませんか。

今日も一日が神様の恵みと祝福があります様にお祈りしています!


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