おはようござます。水曜日の朝を迎えました。
素晴らしい目覚めの最高の目覚めです。感謝します。


今朝は、慰め、励ましの、希望に満ちた世界で最も売れている聖書を解き明かしながらこころのビタミンを通して一緒に学びましょう!

①神様があなたを愛して下さっている真実と
②救い主イエス様との出会いを体験されていない方に
③クリスチャンで教会から離れている方々へ

※クリスチャンの方は、所属先のキリスト教会の牧師先生方から深い聖書の学びをすることを推奨します。
新約聖書:ヤコブの手紙 5:13-14 リビング訳
「あなたがたの中に、悩んでいる人がいますか。その人は、神に祈り続けなさい。
また喜んでいる人がいるなら、昼も夜も主を賛美しなさい。
病気の人はいませんか。その人は教会の長老を招き、主が治してくださるように、油を注いで祈ってもらいなさい。」
ヤコブの手紙 5:13-14 リビング訳


「他人に迷惑をかけてはいけない」と、苦しみも弱さも一人で抱え込みがちな現代の日本社会。
聖書(ヤコブの手紙5章13〜14節)は、自分の感情に蓋をせず、
ありのままの姿を周囲と分かち合うことで心が回復していく「つながりの処方箋」を提案しています。
1. 苦しい時は「つらい・疲れた」と言葉にする

辛い時に強がるのをやめ、心の声を外に出すこと。
誰かに話す、あるいは自分の願いを静かにノートに書き出すだけでも、感情が整理され、孤立感から抜け出す第一歩になります。

2. 嬉しい時は喜びを表現し、循環させる

良いことがあった時は素直に喜び、周囲に感謝やハッピーを共有しましょう。
喜びを表現することは、自分だけでなく周りの空気をも明るくするポジティブなエネルギーになります。

3. 弱った時は「助けて」と周囲を頼る

心身が病み、一人で抱えきれない時は、信頼できる仲間や専門家にSOSを出すこと。
弱さを見せることは恥ではなく、お互いが支え合う温かいコミュニティを作るきっかけになります。

まとめ:独りで頑張らない。神様と人とのつながりが人生を豊かに変えていく

人生の晴れの日も雨の日も、自分の状態をありのままに受け入れ、言葉にしていく。。
それこそが、孤立を防ぎ、心地よい人間関係を築く鍵です。まずは今日、あなたの「本音」を身近な人に少しだけ開示してみませんか。

今日も一日が神様の恵みと祝福があります様にお祈りしています!


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