おはようござます。火曜日の朝を迎えました。
素晴らしい目覚めの最高の目覚めです。感謝します。


今朝は、慰め、励ましの、希望に満ちた世界で最も売れている聖書を解き明かしながらこころのビタミンを通して一緒に学びましょう!

①神様があなたを愛して下さっている真実と
②救い主イエス様との出会いを体験されていない方に
③クリスチャンで教会から離れている方々へ

※クリスチャンの方は、所属先のキリスト教会の牧師先生方から深い聖書の学びをすることを推奨します。
旧約聖書:伝道者の書 7章13~14節 新改訳
「神のすることに目を留め、それに従いなさい。神が決めたことを変えることなどできません。
順境のときには、できるだけ楽しみなさい。逆境が訪れたら、神は与えると同時に取り上げる方だと知りなさい。
こうしてすべての人が、この世ではあらゆるものがむなしいと悟るのです。」
伝道者の書 7:13-14 リビング訳
“神のみわざに目を留めよ。神が曲げたものをだれがまっすぐにできるだろうか。
順境の日には幸いを味わい、逆境の日にはよく考えよ。これもあれも、神のなさること。
後のことを人に分からせないためである。”
伝道者の書 7章13~14節 新改訳


人生って、まるで予測不能な「お天気」のようですよね。
計画通りの快晴もあれば、突然の大雨でズブ濡れになる日もあります。
「なんで自分だけこんな目に…」と無理に空模様を変えようとしても、私たちにはどうにもできません。
でも実は、この「思い通りにならない波」があるからこそ、人生は深く、温かいものになるんです。

1.うまくいっている日は「素直に大はしゃぎ」する

いいことがあった日は、遠慮せずに思い切り喜びを噛み締めましょう。
「晴れの日」のポカポカした温もりが、あなたの心を元気に満たしてくれます。

2.うまくいかない日は「立ち止まって心を深める」

トラブルや挫折の「雨の日」は、無理に明るく振る舞わなくて大丈夫。
:自分とじっくり向き合い、人の痛みを理解する大切な学びの時間です。

3. :晴ればかりでは大地が砂漠化し、雨ばかりでは芽が出ません。

目先の損得だけでなく、自分の中でずっと変わらない神様の愛や「誠実さ」を握りしめて
良い日も悪い日も交互に巡ってくるからこそ、あなたの人生に豊かな彩りが生まれます。

まとめ:「人生に無駄な一日はない-聖書が教える希望の知恵」

人生の出来事には、それぞれに一番ふさわしい「タイミング」が存在します。。
自分の力で無理に状況を動かそうとせず、天地創造された神様から与えれた「今」を大切に重ねていくこと。
神様に全てを委ねて肩の力を抜いた時、自然と道はひらけていきます。

今日も一日が神様の恵みと祝福があります様にお祈りしています!



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