おはようございます。プレミアムフライデーを迎えました。
今日からお蔭様で10月に入りました。
9月度も無事に終える事ができました。感謝します。
早いもので今年もあと3ヶ月を残すのみとなりました。
今日一日もチーム・ワークを意識して頑張ります。
「うつらない・うつさない」「3密を避ける」「社会的距離を保つ」
の3点を守り過ごさせて頂きます。
★今日も素晴らしい健康で生かされている事に感謝します。
宜野湾市の今日の天気は、最高気温30℃最低気温27℃降水確率20%です。
ジブン時間を確保して「太陽と躍らせて」鑑賞しました
くにちゃん
地中海に浮かぶイビサ島の伝説的DJ、ジョン・サ・トリンサを描いたドキュメンタリー。

世界一のパーティアイランドとして知られるイビサ島では、夏場はヨーロッパの有名ナイトクラブが店を開け、世界中からスターDJが集結する。

ジャンルレスで物語性にあふれたイビサ発祥のバレアリック・ミュージックは、自由で垣根のない生き方をする彼の精神そのものだ。
映画ではそんな彼の生きざまと島に息づく多彩な文化を、息をのむような映像とバレアリックな音楽にのせて映し出す。

そんな中、イギリスから移住したジョン・サ・トリンサは、島の最南端サリナスビーチの小さな海小屋で25年間、パーティサウンドとは一線を画す“バレアリック・ミュージック”を紡ぎ続けている。
※映画の写真・あらすじは、ネットより転用させて頂きました。ご了承下さい。
今回の映画の主なあらすじ・感想 ↓↓↓
何度かスペインにあるイビサ島という名前を耳にしていたので
何の情報もなく鑑賞することにしました。
ドキュメンタリー映画で、特別に感動するようなストーリーはありませんでした。
イビサ島の歴史や自然や住んでいる人々を中心に、撮影しています。
イビサ島には、なんとなく沖縄の雰囲気と似ていて自由がありビーチにました。
綺麗なビーチに、音楽を流すと、人々が集まり、異文化が融合して
新しい文化が生まれるという感じの映画です。
コロナ禍の中で一息をつける映画に違いありません。
今日一日も健康で楽しく過ごせますように!